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(バージョンアップ)

■v4.19→v4.22
バックアップ FTPソフトでサーバー内の全てのファイルをダウンロードし、バックアップを取ります。
ダウンロード・解凍 v4.22バージョンアップ用をダウンロードし、解凍ます。
設置したサーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。

注)標準版をダウンロードし、全てのファイルを上書きするとデータファイルが消えてしまいますのでご注意願います。
サーバーへ転送 ダウンロード、解凍した全てのファイルをFTPソフトでサーバーに転送します。
管理画面の設定 必要に応じて、管理画面から設定して下さい(追加機能を使用したい場合)
動作確認 新しく追加された機能等の動作を確認します。

■v4.17→v4.19
バックアップ FTPソフトでサーバー内の全てのファイルをダウンロードし、バックアップを取ります。
ダウンロード・解凍 v4.19バージョンアップ用をダウンロードし、解凍ます。
設置したサーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。

注)標準版をダウンロードし、全てのファイルを上書きするとデータファイルが消えてしまいますのでご注意願います。
サーバーへ転送 ダウンロード、解凍した全てのファイルをFTPソフトでサーバーに転送します。
アクセス権の設定 新しく追加されたファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 <重要>
登録項目の設定
管理画面の「1−7.登録項目の設定」のIDを使用するか、自動発行するか選択するようになりました。
前バージョンと同じ設定にしたい場合は、IDの使用にチェックを入れて下さい。
任意画像を保存するフォルダを設定
管理画面の「1−26.Googleマップの基本情報の設定」の最下部の「追加画像フォルダの設定」を設定して下さい。
動作確認 新しく追加された機能の動作を確認します。

■v4.00→v4.17
バックアップ FTPソフトでサーバー内の全てのファイルをダウンロードし、バックアップを取ります。
ダウンロード・解凍 v4.17バージョンアップ用をダウンロードし、解凍ます。
設置したサーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。

注)標準版をダウンロードし、全てのファイルを上書きするとデータファイルが消えてしまいますのでご注意願います。
サーバーへ転送 ダウンロード、解凍した全てのファイルをFTPソフトでサーバーに転送します。
アクセス権の設定 新しく追加されたファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 管理画面の「1−1.基本情報の変更」の「割引クーポンの設定」「Googleマップの設定」の設定をします。「1−26.Googleマップの設定」「1−27.管理者ポリゴンの設定」「1−30.割引クーポン画面の設定」など、必要に応じて設定を行います。
動作確認 新しく追加された機能の動作を確認します。

■v3.04→v4.00
ダウンロード・解凍 v4.00バージョンアップ用をダウンロードし、解凍ます。
設置したサーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。

注)標準版をダウンロードし、全てのファイルを上書きするとデータファイルが消えてしまいますのでご注意願います。
サーバーへ転送 ダウンロード、解凍した全てのファイルをFTPソフトでサーバーに転送します。
アクセス権の設定 新しく追加されたファイルのアクセス権を設定します。
管理画面の設定 管理画面から、「1−26.Googleマップの設定」「4.携帯メニュー」の設定を行います。
動作確認 新しく追加された機能の動作を確認します。

■v3.03→v3.04
ダウンロード・解凍 v3.04バージョンアップ用をダウンロードし、解凍ます。
設置したサーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。

注)標準版をダウンロードし、全てのファイルを上書きするとデータファイルが消えてしまいますのでご注意願います。
サーバーへ転送 ダウンロード、解凍した全てのファイルをFTPソフトでサーバーに転送します。
アクセス権の設定 新しく追加されたファイルのアクセス権を設定します。
動作確認 新しく追加された機能の動作を確認します。

■v2.04→v3.03
ダウンロード・解凍 v3.03バージョンアップ用をダウンロードし、解凍ます。
設置したサーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。

注)標準版をダウンロードし、全てのファイルを上書きするとデータファイルが消えてしまいますのでご注意願います。
サーバーへ転送 ダウンロード、解凍した全てのファイルをFTPソフトでサーバーに転送します。
アクセス権の設定 新しく追加されたファイルのアクセス権を設定します。
管理画面から設定 バージョンアップ作業
1.管理画面の「1−31.重要ファイルのバックアップ」からバックアップを取ります
2.「1−30.バージョンアップ作業」を1度だけ実行します。

※複数実行するとデータファイルが破損しますので、バックアップを取った後、必ず1回だけ実行して下さい。

新しく追加された機能を使用するには管理画面からの設定が必要です。
一覧画面や詳細画面のテンプレートを編集しなければ表示出来ない部分もありますので、サンプルを参考に設定して下さい。
動作確認 新しく追加された機能の動作を確認します。

■v1.02→v2.04
ダウンロード・解凍 v2.04バージョンアップ用をダウンロードし、解凍ます。
設置したサーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。

注)標準版をダウンロードし、全てのファイルを上書きするとデータファイルが消えてしまいますのでご注意願います。
サーバーへ転送 ダウンロード、解凍した全てのファイルをFTPソフトでサーバーに転送します。
アクセス権の設定 新しく追加されたファイルのアクセス権を設定します。
管理画面から設定 新しく追加された機能を使用するには管理画面からの設定が必要です。
1−1.基本情報の変更
 Googleマップの設定などを設定します。
1−2.スタイルシートの編集
 スタイルシートに下記を追加するとカテゴリがマウスオーバーになります。
 
1−12.一覧画面、左メニューの設定
 「全画面の左メニュー」に必要に応じ下記を追加します。
 
 %MAPSEARCH%・・・マップ検索へのリンク
 %MAPLIST%・・・マップリストへのリンク
 %CALC%・・・年間集計結果へのリンク
1−13.詳細画面の設定
 「表示するタグ」に必要に応じ、下記を追加します。
 
 %CALC%・・・年間集計入力内容へのリンク
 %GMAP%・・・Googleマップ
1−26.Googleマップの設定
 まず、GoogleマップAPIの「key」のみ設定します。
 GoogleMapAPIのページ
 ページ右上の「Google マップ API キーを取得する。」から取得出来ます。
 Google社の利用規約をお読み下さい。

 Keyを設定した後、管理画面から「1−26.Googleマップの設定」に入室すると緯度経度を調べるボタンが表示されています。
中心位置の緯度経度、その他の設定部分を登録して下さい。

上記の設定を完了した後、プロフィール毎の緯度経度を登録します。
「2−3.プロフィール一覧(閲覧、修正、削除)」から登録して下さい。
また、「1-1.基本情報の変更」の「Googleマップの設定」を「管理者、訪問者とも登録可能」に設定した場合、「プロフィール登録完了画面」や「LOGIN画面」から緯度経度を登録することが出来ます。
2−10.年間集計項目の設定
 設定するとプロフィール登録者のLOGIN画面から入力出来るようになります。
 入力結果や集計結果は管理画面から閲覧することが出来ます。
 入力結果や集計結果を公開した場合、左メニューや詳細画面から結果を見ることが出来るようになります。
動作確認 新しく追加された機能の動作を確認します。


■v1.00→v1.02
ダウンロード・解凍 v1.02バージョンアップ用をダウンロードし、解凍ます。
設置したサーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。

注)標準版をダウンロードし、全てのファイルを上書きするとデータファイルが消えてしまいますのでご注意願います。
サーバーへ転送 ダウンロード、解凍した全てのファイルをFTPソフトでサーバーに転送します。
アクセス権の設定 新しく追加されたファイルのアクセス権を設定します。
管理画面から設定 新しく追加された機能を使用するには管理画面からの設定が必要です。
動作確認 新しく追加された機能の動作を確認します。

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