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バージョンアップ方法



V6.00以降のバージョンアップはこちら

V3.00〜V5.01までのバージョンアップはこちら

v5.33→v5.37

v5.33からv5.37へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定

●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります。
・ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」をダウンロード出来ますので、サーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
・動作確認 動作を確認します。

v5.29→v5.33

v5.29からv5.33へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定

●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります。
・ダウンロード バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」をダウンロード出来ますので、サーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
・動作確認 動作を確認します。

v5.21→v5.29

v5.21からv5.29へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定

●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります。
・ダウンロード v5.29バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」をダウンロード出来ますので、サーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
・動作確認 動作を確認します。

v516→v5.21

v5.16からv5.21へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定

●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります。
・ダウンロード v5.21バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」をダウンロード出来ますので、サーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
・動作確認 動作を確認します。

v5.09→v5.16

v5.09からv5.16へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定

●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります。
・ダウンロード v5169バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」をダウンロード出来ますので、サーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 1.「2-1.基本情報の設定」の「(31)物件一覧HTMLページの設定」を設定します。
(設定例)
・生成先フォルダまでの相対パス:listhtml/
・生成先フォルダの閲覧時のパス:listhtml/
・生成先フォルダからCGIファイルまでのパス:../
・生成先フォルダから「img」フォルダまでのパス:../img/
・生成先フォルダから「usrimg」フォルダまでのパス:../usrimg/
・1ページに掲載する物件数:20 (自由な数値を半角数字で)

2.スマートフォンに対応させたい場合
 予め、スマートフォン用のCSSを作成し、不動産CGIの携帯用のテンプレートを修正します。
「5-1.携帯用基本情報」の「・スマートフォンの判定」に「iPhone」及び「Android」を登録し、CSSのURLを設定します。
・動作確認 動作を確認します。

v5.01→v5.09

v5.01からv5.09へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●バージョンアップ版をダウンロード
 標準版は初期のデータファイルが入っていますので、既存のデータが消えてしまう可能性があります。必ずバージョンアップ版で作業を行って下さい。

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定

●管理画面から必要に応じてバージョンアップ関連の設定を行ないます。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・バックアップ サーバー内の全てのファイルをFTPソフトでダウンロードし、バックアップを取ります。
・ダウンロード v5.09バージョンアップ用をダウンロードして下さい。
「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」をダウンロード出来ますので、サーバーのPerlのパスに合う方をダウンロードして下さい。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。
追加になったファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 学校区や利益率など、必要に応じて基本情報や管理画面の各メニューを設定します。
・動作確認 動作を確認します。


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