高機能なショッピングカートのCGI「ChamaCargo」のバージョンアップ方法
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バージョンアップ方法
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line バージョンアップは出来るだけバージョンアップ版をお勧め致しますが、古いバージョンをご利用の場合は、下記Q&Aの方法で一度に最新版にバージョンアップすることが出来ます。
Q1-9.古いバージョンから一度に最新版にバージョンアップできますか
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v6.11→v6.14

v6.11からv6.14へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。転送したファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定  仮登録の会員を手動で承認する時にメールを配信したい場合、「1-1.基本情報の変更」の「・会員の本登録お知らせメールのタイトルを設定し、「1-24.会員の本登録確認メールの編集」を設定します。

 NEWマークを自動表示させたい場合、「1-10.商品一覧、左メニュー等の設定」の「NEW画像表示商品」の点数を半角数字で設定します。
・動作確認 注文などの動作を確認します。



v6.03→v6.11

v6.03からv6.11へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。転送したファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 管理画面の「1-1.基本情報の変更」の「自動返信メール(確認メール)のタイトル」の「お見積り依頼時」を設定します。
1-9.スタイルシートの編集に下記を追記します。
・動作確認 注文などの動作を確認します。



v5.92→v6.03

v5.92からv6.03へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。転送したファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 管理画面の「1−1.基本情報の変更」の「カゴの中の設定」の「表示幅」を設定。
その他の追加になった機能を使用したい場合、管理画面から関連するメニューを設定します。
・動作確認 注文などの動作を確認します。



v5.86→v5.92

v5.86からv5.92へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●必要に応じて管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。転送したファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 追加になった機能を使用したい場合、管理画面から関連するメニューを設定します。
・動作確認 注文などの動作を確認します。



v5.74→v5.86

v5.74からv5.86へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●必要に応じて管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。転送したファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 追加になった機能を使用したい場合、管理画面から関連するメニューを設定します。

注文情報のCSVファイルのテンプレートを設定したい場合、下記のように設定します。
・動作確認 注文などの動作を確認します。



v5.73→v5.74

v5.73からv5.74へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●必要に応じて管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送します。転送したファイルのアクセス権を設定します。
・管理画面の設定 追加になった機能を使用したい場合、管理画面から関連するメニューを設定します。
・動作確認 注文などの動作を確認します。



v5.69→v5.73

v5.69からv5.73へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●必要に応じて管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送し、アクセス権を設定します。
・管理画面の設定 追加になった機能を使用したい場合、管理画面から関連するメニューを設定します。
・動作確認 注文などの動作を確認します。



v5.63→v5.69

v5.63からv5.69へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送し、アクセス権を設定
●必要に応じて管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送し、アクセス権を設定します。
・管理画面の設定 追加になった機能を使用したい場合、管理画面から関連するメニューを設定します。
・動作確認 注文などの動作を確認します。



v5.59→v5.63

v5.59からv5.63へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送
●必要に応じて管理画面から設定

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送し、アクセス権を設定します。
・管理画面の設定 配送方法の選択ボタンによるチェック機能、まがCGIの自由項目等の連動機能を使用したい場合、「1−1.基本情報の変更」から設定して下さい。
その他、追加された機能を使用したい場合、必要に応じて管理画面から設定します。
・動作確認 動作を確認します。



v5.56→v5.59

v5.56からv5.59へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送、アクセス権を設定
●決済方法からeBANKが削除されました。
 楽天銀行は銀行振込か自由枠で設定して下さい。

ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送し、アクセス権を設定します。
・動作確認 動作を確認します。



v5.53→v5.56

v5.53からv5.56へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送、アクセス権を設定


ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送し、アクセス権を設定します。
・動作確認 動作を確認します。



v5.50→v5.53

v5.50からv5.53へのバージョンアップの方法です。
バージョンアップの注意点は以下の点です。

●全てのファイルをFTPでダウンロードし、バックアップを取る
●バージョンアップ版をダウンロード

●ダウンロードした全てのファイルをFTPで転送、アクセス権を設定


ダウンロードからの設定、設置までの流れ
・ダウンロード ダウンロードボタンから、バージョンアップ用をダウンロードしてください。
ダウンロードしたファイルは圧縮ファイルになっています。
LHASA、LHACA等で解凍して下さい。
・CGI等の設定 「#!/usr/bin/perl」又は「#!/usr/local/bin/perl」であればPerlへのパスの設定は必要ありません。
その他であれば全てのCGIファイル(拡張子が「.cgi」のファイル)のperのパスを設定。
・CGI等の設置 全てのファイルをFTP等でサーバーに転送し、アクセス権を設定します。
・動作確認 動作を確認します。
なお、画像の自動縮小機能や携帯用画像自動作成機能はImageMagicがインストールされたサーバーのみの対応となります。


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